ハル式整体 猛暑で行う3つの対策!

暑いを通り越すぐらいの熱さ!!

路上で溶けそうな院長小窪です。

いつまでこの暑さが続くのだろうと心配になります。

100年後予想だと2100年には最高気温44度!

熱中症20万人なんて予想が出ています。

子供・孫たち世代が心配になりますね。

地球温暖化対策を国と1人1人が対策しないと。

今からしっかり対策しても温暖化は5年間は進むみたいです。

みんなでやって子孫たちに少しでも良い環境を残したいですね。

 

ハル式猛暑の対策

今の私たちの対策をやっていきましょう。

体調が良くなければ何事もできませんからね。

猛暑で食欲不振・睡眠不足・疲労困憊・ふらつき・めまいなど多くの症状が出ている方が多いです。

その原因は暑さ対する免疫ができていないからです。

もともと日本はこのように暑くはありませでしたよね。

今では中東みたいに、しかも一日中。

どうすればいいのでしょうか?

 

まずはしっかり水分を取る事

ハル整骨院では水分をしっかりとってくださいと皆さんに言っています。

体の60%は水分で出来ているのでこまめな補給が大事です。

水を取らないで体の浸透圧が弱くなると熱中症など色々な問題が起こります。

基本いつもの時期なら1.5リットルで良いと言いますが今の時期は2リットルは必要です。

デスクワークの方ならいつも机の上にペットボトルを置いてこまめに補給しましょう。

 

就寝時に冷房をつけて温度を下げる

皆さん我慢していないですか?

かくゆう僕も暑い夏でもクーラーはつけませんでした。

いつも朝は汗だくになって酷いといちいちシャワーを浴びたり。

朝になって汗をかいているということは朝から疲労困憊と同じことなのです。

汗をかけば身体は疲労します。

特に循環器系に負担がかかり心臓を強く披露させます。

そうすると手足の痛みとむくみなど出てきます。

今うちの患者さんではこのような症状の方が多いです。

高い気温で就寝するのは人間は対応できないのです。

砂漠や中東の国でも夜は寒いぐらい。

夜は少し寒いぐらいの温度で寝ましょう。

 

でも散歩などのウォーキングはする

そうなんです、やはり汗をかいたり運動しないと身体の血液が循環しないので色んな病気・痛みに繋がります。

ホント厄介ですね。

なので朝いちばんか夜の気温が下がったときにします。

そうしないと筋肉も落ちてきて代謝も生まれず免疫力がガタ落ちになってしまい秋・冬には病気風邪になりやすくなります。

この夏しっかり対応して万全に体調を整えましょう。

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